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問題のサイト、やっぱり警察とかかわりがあるの?

05/18
告訴状の提出先についての、続きです。

よくある著作権侵害事件は、ある文章の一部分を自分の作品に利用してしまったとか、ある曲のいくつかのフレーズを拝借してしまったというような、関連のあることに利用するためです。
ところが、私のケースのように、他人のブログを、勝手に、その内容とは全く関係ない、いかがわしいサイトの貼りつけるという行為は、著作権者のブログに大きなダメージを与えることにもなり、極めて悪質な著作権の侵害です。
しかも、多くの政治系のブログばかりが被害に合っていることから、憲法で保障されている言論の自由を妨害する行為でもあります。


ですから、捜査機関には、より厳格に対処していただきたい事件なのです。

ところが、福島県警、仙台地検を経て、告訴状が返戻されたことは、これまでお伝えしてきたとおりです。
再度の提出先は、当初、提出する予定だった宮城県警か、あるいは、指摘された箇所を訂正して、再び仙台地検に提出すべきかというところなのですが・・・・

福島県警の対応が不審だったので、同じ警察に提出することには抵抗があります。
また、仙台地検からは、サイバー犯罪は警察のほうが詳しいと言われていますし、以前、裁判官らを刑事告訴したときに、根拠もなく不起訴処分にされたという苦い経験があります。


どちらに提出しようか決めかねていましたので、とりあえずは、先週の金曜に宮城県警(仙台中央警察署)と仙台地検に問い合わせてみました。

宮城県警からは、警察は全国どこでも同じような対応をするので、福島県警と同じような対応になるということを言われましたが、それでは困るということを、ハッキリと申し上げておきました。
また、仙台地検からは、警察がどうしてもダメなときは、もう一度、相談してくださいと言われましたので、とりあえず警察に提出することにしました。(まずは、コピーを提出してくださいということですが。)


前述の、なぜ福島県警と同じような対応をされては困るのかということです。
いろいろありましたが、決定打は、次の二つです。


一つ目は、刑事告訴しようとした途端に、「いかがわしいサイトを削除できるかもしれない。それでも告訴するのか?」と問われたことです。
警察は、犯人を知っていたのに、知らないふりをしていた疑いが・・・

二つ目は、警察が、告訴状の郵便に関する記述の不備(以前お伝えした「赤帽」の表現のところ)を指摘しておきながら、そこを訂正したら、今度は、犯人不詳にして、郵便のことを告訴状に書かないで欲しいと言われたことです。
これには、本当に呆れてしまいました。

福島県警が、告訴状をチェックしていた40日間は、いったい何だったのでしょうか?
宮城県警も、このような対応をするのであれば、仙台地検に提出しますということを申し上げておきました。


 この宮城県警の方との会話の中で、驚くべき事実が判明しました。
福島県警のNさんから、「いかがわしいサイトを削除できるかもしれない。それでも告訴するのか?」と問われたという話を伝えたとき、宮城県警の方は、たいへん驚いていました。
なぜなら、警察は、問題のサイトを削除したりは、出来ないそうなのです。


となると、犯人が捕まったわけでもないのに、どうして福島県警がサイトを削除できるのでしょうかね
もしかしたら、“いかがわしいサイトを、福島県警がコントロールしているんじゃないか?”、あるいは、“犯人を知っていながら、隠匿しているんじゃないか?”って考えられませんか

そういえば、福島県警への告訴状の提出をお断りしたとたん、いかがわしいサイトへは、アクセスできなくなりました。

仮に、警察が、何らかの形でこの事件に関与しているとすれば、高知白バイ事件のような、警察による証拠の捏造、事実の隠蔽などの可能性も懸念しなければなりません。

 国家権力は、国民の厳しい監視の目がなければ、暴走する危険があります。
 警察や検察の暴走を牽制するためにも、みなさん、是非、今後の事件の推移にご注目ください。 

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Comment
なぜ「コピーで出してください」?
こんにちは。ホント、おっしゃるとおり決定打ですね。
「削除できるかもしれない」なんて言うってことは、警察も犯人を特定できてたってことですもんね。特定できなきゃ、削除できようがないんですしネ。
かなりイタイ発言でしたよね。
そして次は、郵政のことを告訴状に書かないで欲しいと言われる。
どういうわけか、中立公正である前提の警察が、告訴状には**して欲しい、などと意思を持っちゃっている。それもなんでよりによって被告訴側に有利になるように警察がお願いしてくるのか???あの・・・ひょっとして(ひょっとしなくても)向こうの代理人ですか?とツッコミたいです。

実際、警察権限があれば、特定なんて朝飯前で、のらりくらりするほうがはじめからおかしいとも思います。

>警察は、問題のサイトは削除したりは、出来ないそうなのです。

裁判所が判定しない限りということですか?
でもN氏は「削除できるかもしれない」って・・・。そうでしたよねえ?
ということはやはり、犯人とコンタクトをとれてるから、犯人に「削除させることができるかもしれない」ってことか。

>そういえば、福島県警への告訴状の提出をお断りしたとたん、いかがわしいサイトへは、アクセスできなくなりました。

これも、なんだかいかにもですよねえ?犯人と連携してます!(それもとっても迅速な)と自ら白状してるようなもんです。

上司「やばい。よそで告訴される。郵政へ教えてやれ」
部下「はっ。」
電話。
警察「まずいです、早くアクセス不可にしたほうがいいです、告訴されるかもしれません」
郵政「了解。また情報よろしく頼みます」

なんて光景が思わず想像されちゃいますが・・・。

郵政の利権勢力を取り締まるより、ろーずまりーさんをテキトーにまるめこんで、何事もなかったようにもみ消したほうが、お手柄になるんでしょうかね。よくもみ消した!って。

警察がそんな組織だなんて思いたくなんかないですけど、論理的に導き出される解答が、そう物語ってしまう。これいかに。

ところで、
> 原本を出そうとしたら,コピーで出してくださいということでした。
がわかりません。
コピーで出させる意味は?

まさか、受理のように受け取っておいて、後日「我々はとりあえずの検討のためのメモ的なものを受け取っただけで、受理のための正式なものを受け取ったわけではありません。 だってこれ、ほらコピーなんですから。あくまでも。もちろんコピーを出しただけであることはろーずまりー氏も認識しています。正式な原本ではないことをろーずまりー氏本人も承知しているということです。つまり未だ別段受理はしていないということです。我々はあくまでも受理するかどうかを(原本のコピーを見さしてもらって)ひたすら検討していただけにすぎません」とか言い出しひっくり返すための罠では。

お役所って、びっくりするような論理(おそらく考え出した職員本人も内心こりゃひどいよねなどと自嘲しているだろうような)をぶちあげてくることがありますからねー。

受理したかのように錯誤させるテク疑惑です。
あとになって「は?受理なんてした覚えはありませんよ」「えええー!!!」みたいな。

それともまた添削なのか?警察の受理したい内容に書き変えさせてから受理したい、という。

時間稼ぎも意味があると思います。
ただ時間を稼ぐということではない可能性もあります。
どこも受けたがらないでたらいまわしにしているウラで、連携態勢をせっせと整えてることも考えられます。
なにしろ、どこもが尻込みしてますもんね。
そもそもどこに問い合わせようが、「勿論うちでもいいよ、どんどんいらっしゃい!」くらいの頼もしさがあるのが本来と思いますが、そんなところは現実にゃ、ないか。

相手の欲しがる時間をそのままには与えず、ろーずまりーさんがペースの主導権を握ったほうがいいと思います。40日間はくれてやりすぎです。
ですが、ろーずまりーさんはいい感じでその40日間からも沢山のものを拾っておられます。時間稼ぎされた時間が全然無駄になっていない。
すごい攻防で、ろーずまりーさんは本当に凄いです。

でも宮城県警も変かはまだ未知数ですもんね。
宮城県警が素晴らしい対応であることを期待しましょう!
Re: なぜ「コピーで出してください」?
こんばんは。
いつも、私のブログをていねいに読んでくださり、その上での、深い思考と鋭い洞察に基づくコメント、ありがとうございます。
おかげ様で、私も、改めて気がつくことがあったり、さらに深く考察する上で参考にさせていただいています。

> 犯人とコンタクトをとれてるから、犯人に「削除させることができるかもしれない」ってことか。

必然的に、そういうことになりますよね。

Nさんの電話の様子から、告訴状を、他の県警や警視庁に提出されては困るような印象を受けましたので、福島県警の対応に何か問題があったのか、あるいは、犯人と特別に何らかの関係があるのではないでしょうか。
問題のサイトにアクセスできなくなった時期と、福島県警が事件から退いた時期が、ほぼ同時で、あまりにもタイミングがよ過ぎですよね。

> 問題のサイトは削除したりは、出来ないそうなのです。
> 裁判所が判定しない限りということですか?

詳しいことは、わからないので、後で確認してみます。

> 郵政の利権勢力を取り締まるより、ろーずまりーさんをテキトーにまるめこんで、何事もなかったようにもみ消したほうが、お手柄になるんでしょうかね。よくもみ消した!って。

このことなのですが、郵政だけかかわっているのなら、そういうことになるのでしょうが、私のほかにも同じサイトに貼り付けられているブログがたくさんあり、調べてみたところ、その中に、私の記事に紛れ込んでいた郵政の記事のように、他のあるブログには、ウィキの発電所の記事が紛れ込んでいました。
つまり、私の場合は郵政が関与しているけど、別のブログには電力会社が関与していて・・・何かの目的のために、大掛かりなネットワークが存在しているのかも?
そうだとすると、私の事件を端緒に芋づる式に・・・・
そこが、最もおそれているのかもしれません。

> コピーで出させる意味は?
このことですが、考えられることは、たとえば、
身近なトラブルのような、事件として扱うほどでもないことを排除するため、
事件の処理率や発生率のような、統制的な結果を良くするため、・・・・。
でも、なんといっても最大の目的は、事件を事前に選別するためじゃないでしょうかね。
捜査機関にとって都合の悪い事件は受理しないとか、あるいは、おっしゃるとおり
> 警察の受理したい内容に書き変えさせてから受理したい、

正式に受理しておかなければ、握り潰したとしても、責任を問われることはありませんからね。
汚いやり方ですね。

> どこも受けたがらないでたらいまわしにしているウラで、連携態勢をせっせと整えてることも考えられます。

実際、時間稼ぎをされている間に、証拠隠滅のようなことが起きていますからね。

> 相手の欲しがる時間をそのままには与えず、ろーずまりーさんがペースの主導権を握ったほうがいいと思います。

このこと、しっかりと心得ておきます。

> 宮城県警が素晴らしい対応であることを期待しましょう!
そう願いたいものです。
告訴の扱いあれこれ
いま気付いたのですが 14年前の今朝の8時 電話が鳴り取り上げたら 強面の8名がドアを強打して雪崩込んできた
逮捕・捜索令状を突きつけ「何でもいいから持って行け」家宅捜索すべき捜査物とは”須崎メモ”
誣告者・園田夫婦は手持ちの須崎メモを工作して告訴をした 共謀する警察はこの須崎メモの原本・複写の存在から でっち上げ事件を企んだ
この押収物目品録に刑事弾圧を解く鍵がある 二審の弁護人はこの記録に着目した しかし高裁・佐藤文哉裁判長の脅しから闇に葬った
 


拘置所から報道リンチをした朝日に抗議書を送った こんなゾンビ判例は今でも生きているんかネ

「捜査当局の公式発表があった場合、当局が相応の確信を以って発表をしたと受け止め、真実として報道することは無理からぬこと、常に真実の真偽について独自に調査、確認することを義務つけるのは相当でない」この判例から公益を図る目的から不法行為は成立しない・・
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/yomiuri001.jpg.html
パンドラの箱を開けた弁護人
刑事裁判を闘うには 弁護人との信頼関係が基底となる
二審の私選は 一審の国選と違い 被告人の主張する虚偽告訴事件を聞き入れた
先ずに家捜の押収品目に目を付けた これで告訴事実が判る そして控訴被告人の捏造とされた 告訴人の医院の同意書 これが照会請求で出た この時点で虚偽告訴は証明された この間は僅か二週間ほどである 弁護人は偽造検面調書への疑惑に至らずして 職務犯罪を推知していた

誣告者を提訴した民事は十数回の口弁を開いた 答弁書で被告双方の回答に対極の違いがでた この時点で虚偽告訴は証明できる
それが何故に長々と口弁を続けたか これは刑事調書の改竄・捏造に留まらず 必然的に公判調書・判決書に及ぶ 不正裁判調書事件に発展する萌芽を抱えていたからである これはパンドラの箱を開けてしまった弁護士の宿命である
Re: 遂犯無罪様
突然の家宅捜索での押収品から、事件をでっち上げられ、犯人にされ、裁判でも、証拠が精査されずに、受け入れ難い判決となったわけですね。
さらに、その事件が報道されたことにより、遂犯無罪さんは、さらに傷つくことになり、無念のお気持ちお察しします。
捜査機関は、公正・中立じゃありませんし、マスコミも自分たちで真実を突き止めようという姿勢が欠落しており、捜査機関からの情報を鵜呑みにし、無責任に情報を発信しているに過ぎません。
さらに、最近では偏向報道も目につきます。
権力を監視するというマスコミ本来の使命が果たされていませんね。
問題は弁護士にある
思い出したくない 二審私選の故意的弁護過誤を回想しています
刑事事件での弁護士非難は 公権力に与するものと控えてきたが わが事件を総括するに 検事以上に性質が悪く 依頼者の不利益に関与した

控訴棄却となり上告の意思を伝えた そしたら「金は有るか こんなのやるだけ無駄」更に押収証拠品の廃棄念書を書くように 執拗に求めた
いま思うにこの証拠の中には 照会請求で明かされた 虚偽告訴を証明す 絶対的控訴事由である 証拠も含まれていた この弾劾証拠は 裁判長の圧力から提出しなかったもので 出獄後の民事で甲第一号証とされたものである またこの押収品の中から 被告の現住が判明する手掛かりを得られた

共謀する二被告を訴えて 初めて判る真相である 被告の一方は架空の住民届けを転々としていた 弁護士照会でも不可能な逃亡は 弁護士の教唆が疑われる

もしもこのときに 弁護人の強い要求に従っていたならば いまの冤罪主張もなく 誣告者らからの逮捕請求に 投獄を繰り返して 再審請求など及びもつかない
二人の弁護士は再審請求を阻止すべく 検察・裁判所に加担・屈服したのである

文章にして初めて気付くことがある 拘置所に誣告女の代理人として 訴状を送り突けた 元検察事務官の弁護士 判決から差押・競売に至る過程に手続き肯違の疑いがある 競売前に渡される書面が届かず また譲渡人の名前が姓のみで 名は墨塗りされていた

これらからも この弁護士の逃亡教唆が疑われる この背景は仲間の虚偽告訴幇助弁護士の存在がある
また口頭弁論調書で この弁護士に関する原告証言が 改竄されていることなど 身内を庇う為の口封じ(再審請求阻止)と観るべきである


>裁判でも、証拠が精査されずに
警察・検察 そして裁判所の公判調書 及び判決原本・正本 これらが改竄・捏造されての刑事弾圧事件なのです

権力に立ち向かったら もはや白黒の問題ではなく 黒にされたも同然で 徹底的に闘うか 逃げるしかない・・のです
やっと見えてきた真相
先日の虚偽告訴人を訴えた口頭弁論で 長年の疑惑が確信に至りました
この疑問とは 告訴人が証拠隠滅して虚偽告訴をしたのか 或いは警察が証拠隠しをしたのか

この答えが答弁書に出ました 「記憶に無い 忘れた」やはり告訴人が証拠隠滅・工作をして虚偽告訴をしていた警察はこの虚偽告訴を補完・擁護した調書作成をしたのです しかし漫然としたものではなく 調書の差替えという犯罪を犯してまで送検したのです

この訴額30万の訴訟は 被告には前後両難の立場であり 和解しかありません その前祝に6月半ばより 北海道ツーリングの旅に出かけます 

そして 趣旨違いの当方の主張を受け入れてくださる このブログには大変に助けられています 
相乗効果と云ったら失礼ですが 我が事件は裾野が広く 目新しい記事を載せさせて戴きます
Re: 遂犯無罪様
遂犯無罪さんのコメントを拝見していますと、刑事裁判も、国や行政が絡む民事裁判も、ほとんど、セレモニーと化しているということが、改めて認識されます。
つまりは、裁判は、やるだけ無駄。
民主国家の体裁を保つために、とりあえず制度としてデコレーションされているといったところでしょうか。

ただ、私の裁判でもそうでしたが、提出された証拠等から真相が解明されますので、当事者が、真実を知る手段としては有効で、判決は無視し、自分で判断して納得するしかないということです。

>相乗効果と云ったら失礼ですが 

私も、自分で書いた記憶のない裁判官や人物名による検索でのアクセスが、時々あって、いったい、どうしたことかと思っていると、遂犯無罪さんのコメントに含まれているキーワードだったりします。 
お互い様です。
これで何が判る?
共同不法行為に拠る内縁関係の不当破棄・・虚偽告訴人の共謀を こんな情けない趣旨で始まった この訴訟は十数回の口頭弁論が開かれたらしい 本人訴訟でも弁論調書とは概ねこんなものだが 素人にはまるで暗号 
この9回期と10回期は原告尋問 次に二被告の尋問が4月と5月にされた

節穴節子こと中山節子裁判長は 証拠の評価を回避 更に 内縁関係にあったはともかく・・原告敗訴の政治的判決をした 先月に広島高裁から出戻って 立川家裁の総括判事になった さてこの仰天判決書を 初公開しましょうか
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100526.jpg.html
Re: これで何が判る?
裁判所は、裁判官の描いたストーリーに合う証拠は採用するけれど、合わない証拠はいくら合理性があっても無視するということを、私も十分痛感しています。
一方向からは、それらしい証拠であっても、別な角度から検証したときは、ぜんぜん矛盾していて・・・・
それでも証拠として採用するわけですから、思考回路を疑ってしまいますね。
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プロフィール

ろーずまりー

Author:ろーずまりー
趣味にスポーツにと、平凡な主婦の生活を送っていましたが、夫の長時間労働を労働基準監督署に相談したことをきっかけに、その生活は一転。行政の理不尽な対応に、自ら国家賠償訴訟をすることに。
理系の出身ですが、知的好奇心に駆られた私は、法律関係の勉強に、けっこうはまってしまいました。
中立性に欠ける国家賠償訴訟の実情を、より多くのみなさんに知っていただきたいと思い、ブログを開設いたしました。

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